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お台場のガンダムベースに行ってきました。

こんにちは、かずけんです。

皆さん、子どもの頃、夢中でガンプラ作りましたか?

ぼくは、お正月のお年玉を握りしめて、おもちゃ屋にガンプラを買いに行きました。

ガンダムの知識はミーハーレベルですが、ものづくりが大好きだったのでガンプラ作りにハマっていました。

今回、公式ガンプラ総合施設のガンダムベース東京(お台場)に行ってきました。

アクセスや営業時間、施設の様子についてご紹介します。

ガンダムベースとは

全世界のガンプラファンに向けた公式ガンプラ総合施設。

施設内は買って、作って、見て、学んで楽しめる4つのゾーンで構成されており、子供から大人までガンプラを存分に楽しむことができます。

公式HPより

 

基本情報

場所

お台場のダイバーシティ東京プラザ7Fにあります。

 

アクセス

電車の場合、次のどちらかの方法となります。

  • ゆりかもめ 台場駅 徒歩5分
  • りんかい線 東京テレポートB出口(徒歩3分)

新橋駅もしくは、豊洲駅から行く場合は、ゆりかもめがスムーズです。

新宿や渋谷方面から行く場合は、りんかい線がいいかと思います。

その他の交通手段はダイバーシティのHPを参考にしてみてください。

 

営業時間

10:00~21:00となっています。

休みは不定休です。

 

ガンダムベースの施設の様子


入ってすぐにフロアガイドがあります。

 

 

 

フロアガイドの前には、歴代のガンプラの展示があります。

1998年、2001年、2002年、2010年の写真は取りました。

他の年は写真を取り損ねため、歯抜けとなっています。残りは施設で確認してみてください。

 



奥に進むと、オープンスペースとなっています。

 


オープンスペースの奥に進むと、ガンプラの製造に関わる資料の展示があります。

バンダイの設計マニュアルがあります。

 


金型の実物が展示されていました。

 


ガンプラを製造するときに使用されていた工具が展示されています。

 


バンダイホビーセンターで使用されている射出成形機にミニサイズが展示されていました。

タイミングが会えば、成形するシーンが見られるようです。

 


バンダイホビーセンターの縮小模型が展示されています。

ガンダムと比較されていて、いかに広大な工場かがわかります。

 


バンダイホビーセンターは横からも観ることができます。

 


こちらは、ビルドルームです。

ガンダムベースで購入したガンプラをこちらで作ることができます。

親子でガンプラを作るのものいいですね。

 

まとめ

ガンプラを作る時間がなく、残念でしたが、ガンプラの製造に関わる部分を観ることができてよかったです。

大人から子どもまで幅広く楽しめる場所なので、ぜひとも行ってみてくださいね。

お読みいただき、ありがとうございましたっ!