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初心者が知っておきたいプログラミングでエラーが出たときの対処法【3ステップで紹介】

こんにちは、かずけんです

 

プログラミングをしていて、エラーが出たとき、困りませんか?

アルファベットや数字が、画面いっぱいに表示されて、どうすればいいか混乱しますよね

 

そこで、この記事では、プログラミング中にエラーが出たときの対処法についてご紹介します

 

エラーの対処法にお困りの方は参考にしてみてください

 

プログラミング時に発生したエラーの対処法

 

プログラミングのエラー対処法

 

プログラミングをしていて、エラーが出たときは以下のステップで対応していくといいです

  1. エラーを読む
  2. エラーを調べる
  3. 相談する

 

1.エラーを読む

 

まずは、エラーを読みましょう

なぜ、エラーが発生しているかは、すべて表示されています

 

英字のため、拒否反応が出てしまっても、エラーは必ず読むクセをつけましょう

はじめは意味がわからなくても、繰り返し読んでいくうちに、エラーの内容がわかってきます

 

エラー自体、ある程度パターン化しているので、慣れが必要です

 

2.エラーを調べる

 

エラーを読んでもわからない場合は、エラーを翻訳して、なんとなくエラーの内容を理解するといいです

翻訳してもわからない場合は、表示されているワードでググります

ググった結果にある対処法を試していきます

 

3.相談する

 

ググってもエラーが解消できない場合は、周りの人に相談します

長時間悩んでいたことが、人に相談するだけで、あっという間に解決することがあります

 

ただし、1、2を飛ばして、相談するのはただ単に相手の時間を奪うだけなので、やめておいたほうがいいです

1、2で調べた結果を踏まえて相談することで、相談者はエラーの調査がしやすくなります

 

身近に相談できる人がいない場合は、以下のサイトで質問するといいです

 

質問するときは、何をして、どのようなエラーが出ているかまとめてから質問しましょう

特に問題ないようでしたら、エラーが出ているプログラムも質問にのせると早く回答が得られます

まとめ

 

プログラミングをしていると、エラーに遭遇します

エラーが出た場合は、この記事で紹介したステップで自力で解消することをオススメします

自力で解消していくことで、自分のスキルアップにつながります

お読みいただき、ありがとうございましたっ!