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カルディの「ジャンバラヤの素」でジャンバラヤを作って食べてみた

こんにちは、かずけんです。

カルディで「ジャンバラヤの素」を見つけたので、買ってみました。

ジャンバラヤはスペイン料理のパエリアに起源があり、ルイジアナ買収でアメリカ領になった地域を一時期支配していたスペイン人によってもたらされたものではないかといわれる。労働者や漁師らが食べていた庶民的な料理で、唐辛子を使うことが多く、ガンボと並んでケイジャン料理と呼ばれるルイジアナの代表的な料理である。

wikipediaより

ジャンバラヤは好きなのですが、本格的に作ろうと思うと、様々な香辛料が必要になってしまいます。

ここで「ジャンバラヤの素」を用いることによって、香辛料を集める必要がなくなります。

カルディの「ジャンバラヤの素」は公式HPの商品説明によると、下記の香辛料を独自に配合しています。

  • チリパウダー
  • クミンパウダー
  • オレガノパウダー
  • オレガノコース
  • レッドペッパー
  • タイム
  • パセリ
  • ブラックペッパー
  • ナツメグパウダー

一体どのような味になっているかとても楽しみです。

パッケージ

価格は¥216(税込み)です。

作り方

  1. ご飯を1合炊きます。
  2. 食材を一口サイズに切り、フライパンで炒めます。
  3. 炊きあがったご飯をフライパンに投入し、「ジャンバラヤの素」を加えて炒めて完成です。

今回、ジャンバラヤを作るにあたり、以下の食材を使用しました。

  • えび:120g
  • 鶏もも肉:150g
  • パプリカ:1個
  • ソーセージ:3本

栄養成分

1袋(80g)あたりの栄養成分は以下の通り。

エネルギー:124kcal

タンパク質:4.2g

脂質:7.8g

炭水化物:9.4g

ナトリウム:1399mg

食塩相当量:3.6g

出来上がりはこちら

食べた感想

チリパウダーの香りが強く、スパイシーな味がたまりませんでした。

適度な辛さがいい感じに食欲が掻き立ててくれて、箸が止まりませんでした。

これからの夏の暑い日におすすめです。

また、レモンを少量加えると、さっぱりしていいです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

これからの暑い日をスパイシーなジャンバラヤで乗り切りましょう!

お読みいただき、ありがとうございましたっ!